マイクロソフトのVB.net言語を、結構長く使っていました。以前の職場では、この言語を中心に色々と仕事を行ってきました。
結構な量のライブラリなども何十年もかかって構築してきたので、なかなか手放すことができませんでした
しかし、マイクロソフトも、VB.netはサポート終了。そして、元々はBASIC言語よりもc言語の方が好みだったので
思い切ってc#に移行。以前に触っていたc言語は、マッキントッシュの頃。マックではなくてマッキントッシュ
ポインタやハンドルとか、色々とややこしいのがあるものだと思い込んで、c#を触ってみると、そうではなかった
思い描いていたほど敷居も高くなくて、やっぱり好きなc言語ということで、c#で色々と書き始める
しかし、まぁ同じVisualStudioでの開発だけど、微妙に操作も異なる。そういうことで最初は結構戸惑いましたが
今となれば、逆にc#に慣れてしまっています。困るのがVB.net。
やはり以前に作成したアプリのメンテや改良でどうしてもVB.netを触ることもあります
dim i as integerと書かなければいけないのを int i などとつい書いてしまいます
やはりc#がいい。
というわけで、これからは当面はc#でプログラムを記述していくことになりそうです
もっと早くから、触っておけばよかった